送る前に
受付は女性が親身にお聞きします。話しにくいことは、話せるところまでで大丈夫です。まとまっていない状態のまま送ってくださって構いません。
身の危険が差し迫っているときは、フォームではなく110番、またはDV相談+(0120-279-889・24時間)へ。フォームの返信には時間がかかります。
- 返信先は、相手が見られないメールアドレスにしてください
- このページを見た履歴を残したくない場合は、上の「すぐ閉じる」か閲覧履歴の消し方を先に読んでください
- 送信の控えのメールは送りません(控えが読まれる経路になるため)
相談フォーム
このあとの流れ
- 返信いただいた「連絡していい時間帯」に合わせて返します
- 見積もりフォームで部屋や荷物の写真を送っていただければ、おおよその金額をお伝えします
- 日時を決める相手の不在時間と、建物の作業可能時間に合わせます
詳しくは相談から搬出までの流れに書いています。
書き方の目安
相談の内容は、文章にまとまっていなくて大丈夫です。いつごろ家を出たいか、いまどの地域に住んでいるか、一緒に住んでいる人がいるか、の3つが分かると返信しやすくなります。
荷物の量が分からないときは、部屋の広さだけでも書いてください。書きたくないことは、書かなくて構いません。あとのやりとりで必要になったときに、改めてお聞きします。
返信が見当たらないとき
しばらくたっても返信が見当たらないときは、迷惑メールのフォルダを確かめてください。返信先のアドレスを書き間違えていることもあります。その場合は、もう一度フォームから送り直してください。
送ったあとに状況が変わったときも、同じフォームから知らせてください。前の相談と同じ呼び名を書いてもらえると、つながりが分かります。
公的な窓口のほうがよい場合
相談の内容によっては、引っ越しより先に公的な窓口へ行くほうがよいことがあります。身の安全の確保や一時保護、住民票の支援措置は、公的な制度で進めるものです。そうした場合は、返信でその旨と、相談先の窓口の種類をお伝えします。
公的な窓口を先に使ったあとでも、荷物の運び出しが必要になったときは、改めてこのフォームから相談してください。公的な支援と荷物の作業は、同時に進めることもできます。
写真を送るときの注意
部屋の写真を撮るときは、郵便物の宛名や、窓の外の景色が写り込まないようにしてください。撮った写真は、送ったあとに端末から消しておくと、相手に見られる心配が減ります。
写真を撮る時間がないときや、撮ると気づかれそうなときは、無理に撮らなくて大丈夫です。部屋の広さと、大きな家具や家電の数を文章で書いてもらえれば、それをもとにお返事します。
